JBA

第10回全日本社会人バスケットボール選手権大会

最終順位Final Standings

■最終順位(男子)
優勝 九州電力     (実業団1位・九州)   ※2年ぶり4回目
準優勝 和歌山クラブ   (クラブ1位・和歌山)
3位 日本無線     (実業団3位・関東)
4位 横河電機     (実業団4位・関東)
■最終順位(女子)
優勝 山形銀行     (実業団1位・東北)   ※3年連続6回目
準優勝 鶴屋百貨店    (実業団3位・九州)
3位 紀陽銀行     (実業団2位・近畿)
4位 ストレッチ    (クラブ1位・長崎)

大会概要 PROFILE

大会名称 東日本大震災復興支援
第10回全日本社会人バスケットボール選手権大会
兼 第90回天皇杯・第81回皇后杯 全日本総合バスケットボール選手権大会予選
主催 公益財団法人日本バスケットボール協会
主管 日本クラブバスケットボール連盟
全日本教員バスケットボール連盟
一般社団法人日本実業団バスケットボール連盟
山形県バスケットボール協会
協力 酒田バスケットボール協会
後援 山形県教育委員会
酒田市
酒田市教育委員会
協賛 株式会社モルテン
日程 平成26年11月2日(日)~3日(月・祝)
会場 酒田市国体記念体育館
(住所:〒998-0055 山形県酒田市飯森山2丁目296-1 TEL:0234-31-5231)
競技規則 競技規則は現行の「日本バスケットボール協会競技規則」による
出場資格 (1)参加チーム
・(公財)日本バスケットボール協会及び各連盟に加盟しているチームとする
 1.男子:各所属連盟からの推薦16チーム
  (クラブ連盟8、教員連盟2、実業団連盟6)
 2.女子:各所属連盟からの推薦8チーム
  (クラブ連盟3、教員連盟2、実業団連盟3)

(2)競技者登録
・本大会に出場する競技者は、(公財)日本バスケットボール協会に登録された
 競技者であり、各所属連盟が定める競技者登録規程に基づき
 当年度登録済競技者であること
(3)大会登録
 1.1チームの大会登録は、役員・スタッフ7名以内(部長、監督、コーチ、
  アシスタントコーチ、ドクター、マネージャー、トレーナー等)、
  選手18名以内とする
 2.外国人登録は、チーム2名までとし、オンコートの選手は1名とする
 3.ベンチで指揮をするスタッフはJBA公認コーチの資格を持っていること
  が望ましい(2015年度より資格を所持することは必須になる)

競技方法
組合せ等
(1)男女共に、トーナメント方式で実施する
 1.表彰は1~3位まで行う(3位決定戦を行う)
 2.2日目に初日の敗者による交流戦を実施する
  (組合せは初日終了後確定し、延長戦はしない)
(2)組合せは主催者の責任抽選とする
(3)試合開始時間
・前試合終了が遅延した場合は、前試合終了の10分後に試合開始とする
(4)ベンチ、ユニフォームについて
 1.ベンチは、オフィシャル席に向かって右側を日程表の左側に記された
   チームとする
 2.ユニフォームの色は、日程表の左側に記されたチームを白色とする
 3.ユニフォームの番号は、0番又は00番から99番まで使用してよい
全日本総合
バスケットボール
選手権大会
(オールジャパン)への出場
・本大会での男子上位2チーム、女子上位3チームに対して、平成27年1月に
 開催されるオールジャパンへの出場権を与える
 (本大会の出場権はブロック枠より優先とします)
・オールジャパンで指揮をするスタッフはJBA公認コーチ資格を
 必ず有していること
その他 (1)試合球、練習球(20球/コート)は、日本バスケットボール協会認定球を
  主催者が用意する

試合日程・結果 SCHEDULE

 

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トーナメント表 TOURNAMENT

 

 

 

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